もうナンパなんてしてる場合じゃない
学生時代に遡るわけですが、その頃から熟女趣味があって、熟女なら競争率もそんなに高くないだろうという事でいつでもヤル準備をしていたんですが、いざどこで出会えるのかっていうわけなんです。
もんもんと熟女画像を集める日が続いていましたが、めったに来ないアパートの管理人のおばさんがいたわけです。
なんのサービスかしらないけど、ぴっちりセーターにバインバインのオッパイを晒して。
そんでもって部屋のドアの調子が悪いんで(これは本当)見てくださいって言って部屋にあげた。
この時点で半勃起していたんだけど、それを隠してドアの調子を見てもらう。
で、直らないから業者うんぬんって事になったけど、別に大丈夫ですって事で安心させてお茶を出すことに。
もう遠慮なくオッパイ見ていたから視線はバレていたんで、思い切って手を握ったら冗談っぽく拒否られたんだけど、こっちは必死に何度もお願いしますって頭をさげたの。
おばさんもいきなりの告白にびっくりしてダメって言ってたんだけど、ずーっとお願いし続けたら一回だけって約束でやらせてくれました。
キスから入ったんだけど、すぐに大きなオッパイを揉みしだいていました。
ベロベロと下も舐めさせてもらっていたら、あれだけ嫌がっていた大家さんから我慢できないの声。
熟女でも感じるとセックスしたくてたまらなくなるんだな。
一回きりの約束だったけど、そこは当然のように無視して恋愛ごっこを楽しむ。
大家さんもこっちに来た時は必ず俺の部屋で料理をしてくれて、その合間にエッチを楽しむ。
こっちもやりたい盛りだからおばさんの身体にまとわり続けていたんだけど、やっぱり包容力というか、おばさんもエッチと恋愛を楽しんでいる雰囲気。
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